スポンサーリンク

反省する必要はない

未分類
かなめ
かなめ

日々自分を責めていました

昔と離婚した今で自分が大きく変わった点

それは

自分が悪い と自分に言い続けることが

なくなったことです。

妻といた時は四六時中、

自分が悪いのだと

自分の給料からお金を一銭も貰えずに

会社の昼ご飯さえもきちんと

買えなかった時でさえも

何故か自分を責め続けていました。

これは元々私が主体性がなかったという

わけではないと考えています。

モラハラ妻と付き合う前の自分は

むしろ主体性の塊で

自分で何でも決めないと気が済まない達で

人が何と言おうと自分でどんどん

突き進む性格でした。

この性格が災いしたなと今思うのは

人間努力すれば何とかなる

という考えです。

これってモラハラ妻にとっては

格好の餌食で

自分の際限のない欲求を叶えてくれる

理想的な相手だったんですよね。

また、モラハラ妻は

私の自尊心を粉々に砕くことで

私の自信をなくさせ

私の事をわかるのは

モラハラ妻だけというような

マインドコントロールを行ってきました。

あなたには私を幸せにする義務がある

あなたのせいで私は幸せではない

お前のようなくずと結婚したのを後悔している

だから全てお前が悪い

裁判で妻のモラハラが認められ、

離婚が決定した今でも

モラハラ妻は自分に非があったとは

一ミリも思っていないでしょう。

恐らく、あるのは自分が裁判に負けた

という事実と

これから私にどうやって勝つか

しかないのだと思います。

モラハラする人は 反省などしません。

彼女、彼らの反省すべき点をあなたが

反省する必要はないのです。

コメント

タイトルとURLをコピーしました